勝手気ままな落書き帳
頭の老化防止(まあ本質的には無駄ですけど)に思うがままに振り返ってみたいと思ってます。
2013/08/31
1970年
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藤圭子がブレイクした1970年とはどんな年だったのか?自分の体験しかわからないですが、まずこの大阪万博があった。当時茨木に住んでいたからJR茨木駅には快速が停まるようになり、もう人また人で大いに賑わった。ぼくは晴れて大学生になり内心やや不満ながらも表面上は第一志望校に受かった...
2013/08/30
藤圭子 8
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急に東京に行く用事が出来たから上の場所に行って拝んで来ようと思っている。場所は仕事で近所によく行っていたから大体勘所はある。 いろいろ週刊誌に書かれてあと2~3週間もすれば収束していくのだろう。 ネットに載ってきたものは読めるので適当に見ていたら、1970年の1年間が驚異...
2013/08/28
藤圭子 7
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一応終わりにしたつもりでしたが、もうちょっと書き足りなくて。 亡くなってから色々な記事が出てきて、娘さんが超大物歌手なだけに僕が思っていたのとちょっと違った反響があってとまどった。 毀誉褒貶ちりばめられてますが、なんでこんな記事を今更書くのかなと思うような超3流マスコミか...
2013/08/27
藤圭子 6
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これが4枚目「さいはての女」です。これもなかなかいいんですよ。1971年の年初だったかな。北海道出身の雰囲気に合って、裏のジャケットの写真も気に入ってました。ただね、このあたりから熱に浮かされていたような気持ちがぼちぼちと平静化されていく(僕個人としてもね、ぼちぼち本業?に戻...
2013/08/26
藤圭子 5
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記念すべき1枚目のLPレコード、シングル盤より意外とこれが売れた。僕が購入するのはずいぶん経ってからのことである。 このレコードの特徴は他人の演歌を藤圭子が歌って、結果的にオリジナルを凌駕していた点だと思う。当時からオリジナルを歌っていた歌手が拗ねているという冗談とも本気と...
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