この写真はある意味では一番有名な「ヤア!ヤア!ヤア!」の1枚かもしれない。ビートルズの面々の後ろに、左からpattie boyd 、tina williams、 prudense bury、 susan whitman という女の子が髪の毛をそろえている。ここからパティとジョージの仲が発展してゴールインとなる。で僕は他の3人はどうなったのかずっと興味があった。このネット社会のおかげでかなりの情報が手に入るが完全とはいえない。まずポールの後ろのprudense buryは自分で情報を発信しているのでかなりのことがわかる。今日のある方はこの名前だけでヒットするから是非ご覧ください。さて後の2人は・・・次回へと。2011/05/15
prudence bury (2)
この写真はある意味では一番有名な「ヤア!ヤア!ヤア!」の1枚かもしれない。ビートルズの面々の後ろに、左からpattie boyd 、tina williams、 prudense bury、 susan whitman という女の子が髪の毛をそろえている。ここからパティとジョージの仲が発展してゴールインとなる。で僕は他の3人はどうなったのかずっと興味があった。このネット社会のおかげでかなりの情報が手に入るが完全とはいえない。まずポールの後ろのprudense buryは自分で情報を発信しているのでかなりのことがわかる。今日のある方はこの名前だけでヒットするから是非ご覧ください。さて後の2人は・・・次回へと。2011/05/12
wilfrid brambell (2)
2011/05/11
rosemarie frankland
2011/05/09
誰か教えて(その3)
2011/05/08
wilfrid brambell
THE BEATLESの「A HARD DAY'S NIGHT」はこの爺さん役の「wilfrid brambell」のおかげで実に面白い作品に仕上がった。これは交番に保護された時に先に連れてこられていたリンゴに「拷問されたか?」と聞いているシーン(この顔が絶妙である)。この映画(AHDNと約されていることが多い)は出演者のクレジットにない人でも結構イギリスではそこそこの俳優さんである人が出ていて、今のハリウッド映画ならもういいやん「どこに出てたん」と思うくらい長~く延々と出演者のリストが流れるけれど、当時の映画はあっさりしたもので主だった出演者しか載せないので「えっこんな人も出ていたん」ということがあって楽しい。
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