2012/08/07

LONDON 2012 (8)

今回のオリンピックは金は少ないけれど、メダル争いに絡む人が多く楽しい。ボクシングなんかもメダルにからんでくるし、フエンシング、アーチェリーとか昔なら考えられない種目も強くなっていて、今回は実に疲れる。それに時差が睡眠を減らさないといけない時差でこれも疲れる。
これはトライアスロンのゴールの写真で同タイムながら1位2位はちゃんと区別できたみたい。
ハイテク審査機器がすすんでこちらも面白い。フエンシングなんかもうビデオ大活躍。

イギリスといえば

イギリスといえば紳士の国というイメージからビートルズ以降ロックの国というイメージに僕にはなってしまった。ネブワースのコンサートも毎年開催されて有名ですが、結構お城の広大な敷地を利用したフェスティバルが多い。ロックコンサートといえばウェンブリーが有名でありますが昨日なでしこがサッカーをした会場にライブエイドが開催された旧ウェンブリーアリーナがあったみたいで、今は取り壊されてその跡地に昨日の会場が再建されたということでありました。

2012/08/03

LONDON 2012 (7)

開会式の話をしたらそれぞれ気に入ったシーンが違っていて面白い。ぼくはこの牧歌的生活から産業革命にいたるまでのところが気に入ったけど全く気に入らなかったという人もおられます。

2012/08/02

LONDON 2012 (6)

柔道に疲れて(ほんまに見ているだけで肩が凝って疲れる)、次は卓球が始まった。貧乏な国がするスポーツだと高をくくっていたらなんかヨーロッパの国からの参加も多く卓球台も四足でなく進化している。卓球といえば「愛ちゃん」しか知らない僕ですが今日はこの「石川佳純」ちゃんというポスト愛ちゃんをみてすごいなあと思い。この上を行く選手を見て上には上がいるものだということでまたビックリ。
柔道はなかなか苦難の道が続く、それにしても篠原さんの顔は何時見ても迫力ある。

2012/08/01

LONDON 2012 (5)

前回のオリンピックの水泳で目立った活躍をした選手はアメリカ以外が多かった。オーストラリアのステファニー・ライス、リーゼル・ジョーンズとイタリアのフェデリカ・ペレグリーニの3人は実によく目立った。その3人が今回も活躍するかなと期待してみているがオーストラリア勢は決勝まで何とかこぎつけるがメダルには届かず。ペレグリーニも今のところ雰囲気的にはメダルは難しそう。このタトウー実に魅力的だったのですがやはりトップにいないと映してもらう機会が激減してます。