ミュージック・ライフという雑誌があった(はず)。この1965年8月号は今でもプレミアがついていてそこそこ高値がついている。
当時の編集長だった星加ルミ子さんがあのビートルズにホンマに会ってきたという「ビートルズに初めて会った日本人」的な売りで有名になった(でも本当に初めて会った日本人って誰なんだろう?)
僕は確か何冊か持っている。「音楽雑誌を棄てるんなら俺にくれ」と周りに言っていたから勝手に集まってきた(当時は本気で音楽評論家になりたかったので資料としてかなり集めていた・・今も残っていてこれが頭痛の種・・愛着があって捨てられない)。
2014/10/25
WHISKY BAR HEAVEN
昔々大昔、まだまだ若かりし頃、毎日お酒を飲んで帰っておる日々が続いていた頃のはなしです。行きつけの居酒屋のマスターから近所のスナックを紹介され、、そのスナックのママさんから紹介されたお店です。多分あなたの話が分かる人はこの人しかいないということで紹介されました。「ウィスキー・バー・ヘブン」といいまして、京都の七条春日通りの西にあります。だいたいこの店の名前を聞いて、あのドアーズのアラバマ・ソングとあのトーキング・ヘッズのヘブンという曲名を連想するマニアが西大路近辺にどれくらいいるのか(いるはずがない)と思うけれど、これで分かる客が来てくれたらいいなあとひたすらに願い続けるロックバカのマスターと姉さん女房の2人がやりくりしているお店です。ただ当時来ていたのはめっちゃ普通のお客さんばかりですが。
ただこの2人、なかなか粋なお方で中途半端な人では本気で仲良くしてくれないような気がします。僕は結構仲良くしてもらったけど。懐かしいです。お元気ですか?
ただこの2人、なかなか粋なお方で中途半端な人では本気で仲良くしてくれないような気がします。僕は結構仲良くしてもらったけど。懐かしいです。お元気ですか?
2014/10/24
リトル・パティ
オーストラリアからの歌手といえば、この人(知らんわね)、リトル・パティちゃん。なんというか、突然出てくる。当時は、アメリカとイギリスのヒットチャートが中心でそれにフランスとイタリアのヒット曲がからみ、さらに映画の主題歌がからむ(絡みまくるわけです)。その情報網の中にオーストラリアのヒット曲及び歌手は網羅されていないわけで、なぜか突然出てくる印象が強かった。
今になれば情報がつかめるけれど、やっぱりアメリカ市場を狙っていたみたいですが、なかなか難しかったみたい。
来日して着物着た写真が可愛らしかった記憶があります。
今になれば情報がつかめるけれど、やっぱりアメリカ市場を狙っていたみたいですが、なかなか難しかったみたい。
来日して着物着た写真が可愛らしかった記憶があります。
2014/10/23
Noeleen Batley
相変わらず突然思いがけない名前を思い出す。ノエリーン・バトレイという歌手が昔NHKの「夢で逢いましょう」に出ていた(はず)。多分1965年くらいだとおもう。オーストラリアの歌手で、なんで日本に売り込みに来たのか不思議ですが。歌の名前も覚えていない。ただ確かに日本に来てテレビに出た記憶はある。そうでないと思いださないから。
オーストラリアの歌手と言えばあとはリトル・パティですね。加山雄三の歌を歌っていた。
オーストラリアといえばビージーズですが、あれはイギリスでヒットした後ですからね。ちょっと違う。
気になるから調べたら、梓みちよの「こんにちは赤ちゃん」を歌っていたのだ。思い出した。だから「夢で逢いましょう」に出ていたのだ。
オーストラリアの歌手と言えばあとはリトル・パティですね。加山雄三の歌を歌っていた。
オーストラリアといえばビージーズですが、あれはイギリスでヒットした後ですからね。ちょっと違う。
気になるから調べたら、梓みちよの「こんにちは赤ちゃん」を歌っていたのだ。思い出した。だから「夢で逢いましょう」に出ていたのだ。
2014/10/22
ラーメンサラダ
3日ほど北海道に出張していた。年に2~3回行き出して9年になる。食事はほとんどホテルの近くのファミレスに行くことが多いけど、今回は客人もいたので恵庭にある「漁川」という居酒屋さんというかお寿司屋さんというかまあ魚が得意のお店に行った。じつに清潔な気持ちのいい店で、対応してくれた女の子がなかなかボーイッシュな感じで営業が上手かった。その時にサラダを頼もうということになった時に「ラーメンサラダ」はどうですかという???「レーメン」でっか?ときくと冷麺ではないという。ラーメンとは全く違う云々というやりとりがあって面倒だから注文することに、来たのは(アップしたのは別物です)どう考えても野菜の多いレーメンだった。初めに胃の中に麺が入ってちょっとペースが狂った。
阿部内閣の看板だった女性の大臣が2人も揃って辞任、まあ小渕さんは辞めざるを得ないかなと思い、うちわの方はそこまでいうかという気持ちが強い。
個人的には、そんなことぐらいしか責められないのかという、民主党のだらしのなさを改めて痛感している。ますます民主党解体推進派である。
ほんまに、馬鹿じゃないのと言っていいぐらいのアホさ加減である。
あげ足取りしかできない民主党ってほんまに情けない。即解体を進言したい。
僕は、以前から、大臣は任期満了までくだらないことで辞めさせない制度が必要だと思っている。
阿部内閣の看板だった女性の大臣が2人も揃って辞任、まあ小渕さんは辞めざるを得ないかなと思い、うちわの方はそこまでいうかという気持ちが強い。
個人的には、そんなことぐらいしか責められないのかという、民主党のだらしのなさを改めて痛感している。ますます民主党解体推進派である。
ほんまに、馬鹿じゃないのと言っていいぐらいのアホさ加減である。
あげ足取りしかできない民主党ってほんまに情けない。即解体を進言したい。
僕は、以前から、大臣は任期満了までくだらないことで辞めさせない制度が必要だと思っている。
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