表題のドラマを見た。疲れた。詳細は「シネマ無用ノ介(刑事アニタ〜ブラックサンド殺人事件 | シネマ無用ノ介 刑事モノというより、アイスランドの八つ墓村)」さんに詳しく書かれているのでそちらを見ていただくとして。
8話あったのですが疲れました。要は犯人を見つけるというより、身内のドロドロした方が主題だったのかな、もう途中で止めようかなと思いつつ最後まで見てしまったという変な?ドラマでした。あんまり感動はせず。シチュエーションがかなり突飛すぎるかなと思ったり。最後にパティ・スミスの曲が流れたのにも違和感を感じたし。
最近、北欧のドラマを見れる環境が整ってきて、ヒットしているドラマも多い。
それで、英語以外の放送に触れる機会も増えてきた。イタリア語とフランス語にはそれなりに適応力があるけれど(意味が分かるという意味ではないです(念のため))、ノルウエー、スウェーデン、デンマーク語とかになると不思議な気がしてみている。時々思うのは、画面で結構長くしゃべっているのに字幕は短いという気がすることが多く、本当に訳してる??と思う時が結構ある。
ノルウエー、スウェーデンに関しては移民問題
今回のアイスランドに関しては観光客問題
とまあ、今後の日本に起こってくる(既に起こっている)問題が取り上げられているのが興味深い。

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