2010/09/06

neil sedaka

「181 good time oldies」を聞いていたら、一発でオールディーズだと思ってしまうイメージの声が「コニー・フランシス」「ニール・セダカ」の2人である。このジャケットにあるニール・セダカの「カレンダー・ガール」「恋の片道切符」なんかはもう世紀のヒット曲的イメージが僕にはある。アメリカの文化を一人で背負って海を渡って持って来てくれた感じがしていた。なんともいえないアメリカの明るさに、変な話であるが当時小学生の僕は「戦争に負けるはずや・・」と思った。なんでそんなことを思ったのかは分からないけど、抑制されていないものは強いと思ったのだと思う。ちょっと変な文になってしまいました。

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