2025/08/13

日航123便 墜落の新事実

昨日の続き。
結局、おかしいと思う点は、目撃者の証言を裏付ける公式の見解がないということかなと思いだした。

目撃者の証言
1.何か赤い?ものが飛んできたのを乗客が見ている
2.ジャンボのお腹の辺りに赤いものがくっついていたのを見た人がいる
3.小学生や帰省中の自衛官がジャンボの後を追っていたファントム2機を見ている。
4.墜落後現場あたりにヘリコプターが来てなにか作業をしていたのを見ている。

だいたい上記の4項目の実態が解明されたら全容が分かるのでは。

個人的には、墜落後、自衛隊が「こそっと」火炎放射器で証拠隠滅のために燃やしに来たという仮説に対して、「何を燃やす?何のために?」と思っている。どんな証拠が残っていたのだろう??

素人目にはミサイルが当たって尾翼がなくなったのであれば生存者の証言はもっと衝撃を受けてはっきりしたもの(「何かが当たった」)になったのではと思うのですけど。
割と軽めの証言でしたよね。天井が空いて白い霧が出てきたとか・・このあたりでは隔壁の修理ミスの方が説得性があるかなとド素人目には・・・
ただ、地上から7000メートルくらい上で起こることに対して判断する知識がない。

さらに、羽田に頻繁に飛行機が離着陸する周辺でミサイルの訓練をしていることもあり得ないのではと思ったり。

ただ、疑問の原点は実際にある目撃事項の裏付けがとれないことなんだと思う。


 

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